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やばい ...2005/06/07(Tue) No.297 |
| 昨夜窯を焚いていてもの凄いポカをした。人生で2回目。ねこてんの猫を入れて、火を入れたのが夕方、焼き上がりの予定は夜中3時くらいだった。だが、、、深夜に注文頂いていた梶山さんに「今焼いてます、楽しみにしてて下さいね。」的なメールを打って、ホッと一息ついたその時、睡魔に襲われて・・・ 小さい甲虫が頭のまわりを飛んでいるヴーンという羽音で目が覚める。「ん?ここどこ?、、はっ、6時?!」なぬーー温度は「1380℃。」恐ろしくて誰にも言えません。電線の耐久温度がだいたい1300℃と言われています。 ・・・頭の中が真っ白な灰のようです。 まだ冷まし途中の窯は300℃まだ出せませんが、うー、中を見るのが怖い。今即行で、もしもの時にための作り直しをやっている所です。ジーザス・・あんず舎さんにすぐ電話するべきか否か。悪い知らせは遅いほうが良い?中身を確認してからにします。
しばらくこの画面をお楽しみ下さい的画像
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